ハッキリ言いすぎる彩色*ayairoタロット

良い結果も悪い結果もハッキリ言いすぎる彩色のブログ

算命学で見てもらいました

こんにちは、彩色です。

自分の直感を信じ、占いの道にやってきた訳なんですが具体的に何をしていったら良いやら…と思っていたので、お知り合いの占い師の方(25年ぐらいやってらっしゃる方)にお話を伺おう!と思っておととい電話をしたんですね。

 

占い師になったきっかけや今に至るまでの過程などを聞いたのですがなるべくしてなったというか自然に…という感じでやはり生きてる中でピンと感じたものはそう嘘はつかないのだなと実感しました。

電話でお話ししてる最中、「あっ、そういえば何年何月生まれだっけー?みてあげるよー!」と仰ったので急遽見ていただくことに。

 

「彩色ちゃん、占い師向いてるね〜!私と同じ星付いてるけどこの星付いてる人は霊感があるとか、勘が鋭くて、人の感情とか思ってること分かりすぎて疲れちゃうタイプ…あとこれはあの世の星が出てて、精神世界とかそういう見えない世界とか向いてるね。あとこの星は「先生」って呼ばれる職業に就くのがオススメだから、教師や医者に限らず占い師もそうでしょ?だから向いてるね〜。人を導いたり教えたりするのに向いてるんだね。」などその他にも私のことをズバズバ言い当てていくお知り合いの先生…(笑)

 

やっぱり向いてるんだなぁ〜〜と再度実感。

姓名判断や他の占いでも「占い、スピリチュアル、宗教」などに才能がありと出たり、適職に「占い師」「カウンセラー」「教師」「牧師」など出るので、人を導いたり教えたりする職業に向いてるらしいです。

ただ昔何かの占いで「大器晩成型なので実るのは遅い」と出た為まだまだ時間はかかりそうです。

 

そして話は変わりますが、タロットは卜(ぼく)占いと言ってそのときそのときの状況によって結果が違う占い、四柱推命や星座占いなどの命(めい)占いは不動性の占い、風水や手相占いは相(そう)と言う占いの種類らしいです。

以前ネットで見かけたのは、タロットは占星術など命占いと組み合わせると良いという記事でした。恐らくこの算命学というのも命占いに分類されるかと思うんですが、タロットを読む時に「火・風・水・土」の性質や「〜〜宮」が関連していたり、西洋系の占いの方が向いてるかもと思いハッとしたのは「ホロスコープ」。

どこかのブログで「ネイタル」という言葉を見かけて聞いたことのない単語だったので調べたらホロスコープのことで唐突に興味持ちました(笑)

このホロスコープも星座や「〜〜宮」などタロットに近しい言葉が出てくるので組み合わせたら強いんじゃないかと思い至り学ぶことにしました。

 

ホロスコープについてつらつら書いていたら長くなったので次の記事に続きます。

ご覧いただきありがとうございました!